経済思想 経済学の系譜
経済学の系譜 ©世界の歴史まっぷ

経済学の系譜

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  • 投稿日 2018-12-19
  • 最終更新日時 2018-12-19

経済学の系譜

経済学の系譜

経済学の系譜, 重商主義(特権商人保護), 重金主義, 貿易差額主義, 産業保護主義, トマス・マン(英), 『外国貿易におけるイギリスの財宝』(1664), コルベール(仏)(1619〜1683), 重農主義(農業生産における自由放任主義), ケネー(仏), 『経済表』(1758), テュルゴー(仏)(1727〜1781), 古典派経済学(自由放任主義), アダム・スミス, 『諸国民の富』(1776)(分業・労働価値説・神のみえざる手), マルサス, 『人口論』(1798), リカード, 『経済学および課税の原理』(1817)(自由貿易論=比較生産費説), 近代経済学(修正資本主義), ケインズ(英), 『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1936)(有効需要論), マルクス(独), 『資本論』(1894), 階級闘争・剰余価値論, 搾取の理論・計画経済, マルクス経済学(社会主義を主張), 商業資本主義期, 産業資本主義期, 独占資本主義期


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