アイスレーベンとヴィッテンベルクにある ルター記念建造物群
「九十五カ条の論題」が貼り出されたヴィッテンベルク城の付属聖堂 Wikipedia

アイスレーベンとヴィッテンベルクにある ルター記念建造物群

アイスレーベンとヴィッテンベルクにある ルター記念建造物群

宗教改革の指導者マルティン・ルターが生まれ、またこの世を去った街・アイスレーベンと九十五カ条の論題を貼り出したヴィッテンベルク。ルターの生家と逝去した家、ヴィッテンベルクのルターの住居、ルターの同志メランヒトンの家、聖マリア聖堂、ヴィッテンベルク城の付属聖堂の6つである。これらの建造物群からは、宗教改革を成しとげたルターの足跡がうかがえる。世界遺産。

世界遺産情報

アイスレーベンとヴィッテンベルクにあるルター記念建造物群

登録日
1996年
ウェブサイト
http://whc.unesco.org/en/list/783/
登録区分
文化遺産
登録名
アイスレーベンとヴィッテンベルクにあるルター記念建造物群
その他
(iv)(vi)