モノモタパ王国 ガーナ王国 クシュ王国 ソンガイ帝国 マリ帝国 アフリカのイスラーム化 16世紀までのおもなアフリカの諸国地図
16世紀までのおもなアフリカの諸国地図 ©世界の歴史まっぷ

ソニンケ族

マリ王国

ムラービト朝

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ガーナ王国 (7世紀頃〜1150) 西アフリカのガーナ王国は、金を豊富に産することで知られ、ムスリム商人はサハラ砂漠の塩床から切り出した岩塩をもってガーナにいたり、これを金と交換してイスラーム世界にもたらした。この交易によって王国は繁栄を続けたが、1076/1077年、モロッコのムラービト朝がジハード(聖戦)を唱えて南下し、攻撃を受けて衰退した。

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