サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会 WIKIMEDIA COMMONS
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サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会 イタリア北部の都市ミラノにある教会。聖堂は15世紀末に完成したゴシック式の建物だが、建築家ドナト・ブラマンテによって改築され、ルネサンス様式のキューポラ(丸天井)とアプスが増築された。食堂にはレオナルド・ダ・ビンチによって描かれた「最後の晩餐」があることで知られている。1980年に「レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院」として、世界遺産(文化遺産)に登録された。

世界遺産情報

サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会

イタリア
登録日
1980
登録区分
文化遺産
登録名
レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院
その他
(1),(2)
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