サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂
サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂

サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラノ大聖堂

サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラノ大聖堂 (San Giovanni in Laterano) 世界遺産「ローマの歴史地区と教皇領、サン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ聖堂」に登録された建造物のひとつ。コンスタンティヌス1世が312年に建築した、世界で初めての本格的なキリスト教聖堂。ラテラノ条約によって、バチカン市国の領域外にありながらバチカン市国の特別な権利が認められている。ローマ教皇のローマ司教としての司教座聖堂(カテドラル)。ローマの四大バシリカ(古代ローマ様式の大聖堂)のひとつ。