スルタンアフメト・モスク
スルタンアフメト・モスク @Wikipedia

スルタンアフメト・モスク

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スルタンアフメト・モスク 1616年にオスマン帝国第14代スルタン・アフメト1世が建設させた、イスタンブールを代表するモスク。アヤソフィアの南隣、アト・メイダヌの東隣に位置し、一帯の地名、スルタンアフメトの由来となっている。6本のミナレットと直径27.5mの大ドームをもち、数万枚のイズニク製タイルによって青く輝くことから「ブルー・モスク」の通称で広く知られている。 『世界で最も美しいモスク』と評され、世界遺産「イスタンブール歴史地域」に登録されている。

世界遺産情報

スルタンアフメト・モスク

トルコ共和国
登録区分
文化遺産
登録名
イスタンブール歴史地域