チチェン・イッツァ マヤ文明
チチェン・イッツァ カスティーヨ @ Wikipedia
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チチェン・イッツァ ユカタン半島先端部に近い北部平原の遺跡。マヤと中央平原から侵入したトルテカの文化が融合し、ピラミッド型の基壇をもつ神殿、壁画、彫像など各所に、10世紀前後に最盛期を迎えたマヤ文明の高い文化水準がうかがわれる。チチェンは「井戸のほとり」、イッツアは「水の魔術師」という意味のマヤ語である。 世界遺産「古代都市チチェン・イッツァ」に登録されている。

世界遺産情報

チチェン・イッツァ

メキシコ
ウェブサイト
http://whc.unesco.org/en/list/483/
登録区分
文化遺産
登録名
古代都市チチェン・イッツァ
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