チャウ・サイ・テヴォーダ
チャウ・サイ・テヴォーダ @Wikipedia

チャウ・サイ・テヴォーダ

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チャウ・サイ・テヴォーダ カンボジアの世界遺産「アンコール遺跡」にある寺院である。アンコール・トムのすぐ東に位置しており、勝利の門より続く道を挟んだ北側にトマノンがあり、ともにスーリヤヴァルマン2世(在位1113-1150年)のもと、12世紀前半に構築されたアンコール・ワット様式のヒンドゥー教寺院である。 2000年から2009年まで中華人民共和国主導の修復事業のもとにあり入場が制限されていたが、2009年末に再開し、現在は全面的に入場可能である。

世界遺産情報

チャウ・サイ・テヴォーダ

カンボジア
宗派
ヒンドゥー教
登録区分
文化遺産
スタイル
クメール建築 アンコール・ワット様式
登録名
アンコール遺跡
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