ドラヴィダ人
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ドラヴィダ人

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ドラヴィダ人 半島の南端部には、アショーカ王の時代からドラヴィダ人の諸国が存在していた。いずれの王朝も独自の文化を維持するとともに、北インドの文化や制度を導入して国力の充実に努め、対ローマ貿易にも積極的であった。ドラヴィダ系諸語のひとつタミル語の文学作品には、西暦紀元の初期にまでさかのぼるものもある(シャンガム文学)。

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