ラーマ4世
ラーマ4世(WIKIMEDIA COMMONS)©Public Domain

ラーマ3世

ラーマ5世

Next Post

ラーマ4世 Rama (A.D.1804〜A.D.1868) ラタナコーシン朝第4代国王(在位1851〜68)。英・仏の勢力均衡をはかり、積極的な近代化政策をとってタイの独立を守った。1855年にイギリスと不平等なボーリング条約を結び、ほかの欧米諸国とも同様の条約を結ぶ一方、国王の中国貿易独占を廃して自由貿易政策をとり、諸制度の改革に取り組んだ。

Next Post