将軍継嗣問題
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将軍継嗣問題 しょうぐんけいしもんだい (A.D.1857〜A.D.1858) 13代将軍家定に嗣子ししがなく、1857年から公然となった世継ぎ問題。徳川慶福をおす南紀派と徳川慶喜をおす一橋派が争い、朝廷にも工作。1858年井伊直弼の大老就任で南紀派が勝利し、慶福が14代将軍家茂となる。

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