小プリニウス
小プリニウス

小プリニウス

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ガイウス・プリニウス・カエキリウス・セクンドゥス(Gaius Plinius Caecilius Secundus) 61年-112年。帝政ローマの文人、政治家。 博物学者、政治家、軍人のガイウス・プリニウス・セクンドゥス(大プリニウス)の甥で、養子。伯父との区別のため小プリニウスと称される。ポンペイのヴェスヴィオ火山の噴火の様子を著した。