明暦の大火
江戸家事図絵巻 部分(田代幸春画/江戸東京博物館蔵/WIKIMEDIA COMMONS)©Public Domain

明暦の大火

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明暦の大火 めいれきのたいか(A.D.1657) 1657年、本郷丸山の本妙寺から出火し、翌日小石川、麹町からも出火。江戸城を含め江戸の6割が焼失した。死者は5〜10万人。大火後、江戸の都市改造がおこなわれ、広小路や火除地などが設けられた。

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