書院造
書院造 慈照寺東求堂同仁斎 画像出典:新説日本史

書院造

/

Previous Post

Next Post

書院造 室町時代、それまでの寝殿造と違い、和物に対する関心が高まった東山文化を代表する建築様式。①接客用の主殿(広間)を中心に構成 ②押板(床の間)、棚(違い棚)がある ③柱は角柱で天井をはる ④部屋は襖(襖障子)で間仕切り ⑤畳を敷きつめる ⑥土壁などを用いる ⑦明障子、雨戸を用いる

Previous Post

Next Post