法隆寺五重塔
法隆寺五重塔(国宝)Wikipedia

法隆寺五重塔

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法隆寺五重塔 (B.C.593〜A.D.709)
釈尊の遺骨を奉安するための塔(ストゥーパ)。わが国最古の五重塔。最下層の内陣には、奈良時代のはじめに造られた塑像群があり、東面は維摩居士と文殊菩薩の問答、北面は釈尊の入滅(涅槃)、西面は釈尊遺骨(舎利)の分割、南面は弥勒菩薩の説法が表現されている。

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