隋唐演義 羅芸
羅芸「隋唐演義」©浙江永楽影視制作有限公司

羅芸

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羅芸らげい (不詳〜627年) 北平王府の王。(燕雲十六州)羅成の父。冤罪で捕らわれた秦瓊を処刑しようとして、生き別れの甥であることが判明、一転して再会を喜び合った。立場上、羅成が瓦崗寨に加わることを厳しくいましめるが、後には理解を示す。(隋唐演義)

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