顧炎武
顾炎武像(清叶衍兰绘) 顾炎武像取自叶衍兰、叶恭绰编《清代学者像传》。(画像出典:生生学堂
Previous Post

顧炎武 (A.D.1613〜A.D.1682) 顧炎武こえんぶは、明末、清初の学者。儒学の経典の中に確実な証拠を求めて実証的に研究を進め、『天下郡国利病書てんかぐんこくりへいしょ』120巻を著し社会の変遷を批評。『日知録にっちろく』などを著し、清代中期に確立する考証学の基礎をきずいた。

Previous Post