スーリヤヴァルマン2世
アンコール・ワットに描かれたスーリヤヴァルマン2世 Wikipedia

スーリヤヴァルマン2世 (11世紀〜1150頃) 真臘しんろう(カンボジア)のクメール王朝(アンコール朝)の王(在位1113頃〜1150)。クメール朝の最盛期を築いた。ヒンドゥー教のヴィシヌ神を信仰し、クメール美術の最高傑作「アンコール・ワット(寺院町の意)」を造営した。