テオティワカン
テオティワカン ©Vincent Ko Hon Chiu

テオティワカン メキシコ・シティの北東約40kmにあるテオティワカンは、「神々の集う場所」という意味をもち、紀元前100年ごろから6世紀まで栄えた、メキシコ南部にある大都市。太陽と月のピラミッドや「死者の道」を中心に築かれた町には、下水網も整備され、当時の建築技術の高さがうかがわれる。 メキシコの世界遺産「古代都市テオティワカン」に登録されている。

世界遺産情報

古代都市テオティワカン

メキシコ
登録区分
文化遺産
登録名
古代都市テオティワカン