テトラルキア コンスタンティヌス1世 ローマ帝国 ザ・ローマ帝国の興亡 第五話 コンスタンティン
各皇帝の担当領域の変遷 @ Wikipedia

テトラルキア (四帝分治制) (A.D.293〜A.D.324)

ローマ帝国ディオクレティアヌスが新たに導入した、広大な帝国を効率よく統治するために2人の正帝(アウグストゥス)・2人の副帝(カエサル)をおき、4人の分担統治をいう。