朝鮮通信使
『朝鮮通信使來朝圖』(羽川藤永画/神戸市立博物館収蔵)©Public Domain
Previous Post

Next Post

朝鮮通信使 ちょうせんつうしんし(A.D.1636〜A.D.1811) 朝鮮通信使 全12回のうち最初の3回は回答兼刷還使と呼び、文禄・慶長の役の捕虜返還が目的。4回目以降(1636〜)は通信使と呼び、援明抗清のため日本と友好関係を築く目的。440余名の一行を賓客として経費を日本が負担(オランダは自弁)。

Previous Post

Next Post